研究する

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研究する

概要

本学では、高速計算機などの研究用システムおよび,Gaussian, ANSYS などの研究用アプリケーションが利用できます.

  • 一部システムの利用には研究利用登録が必要です.
  • 申し込みに関する質問はoffice@imc. あてに,技術的な質問のある方はresearch-users@lists.imc. あてにメールを送ってください.(imc.の後にtut.ac.jpを付けてください)

研究用システム

豊橋技術科学大学HPCクラスタ

詳しくは,こちらを参照してください.

研究用端末

研究利用登録が必要です.

  • OS: Windows10 Education 64bit 版または Linux (Ubuntu 18.04) のデュアルブート
  • CPU: Intel Core i3-8100 (3.60GHz)
  • メモリ: 8GB
  • 研究用端末室: 10台

京都大学スーパーコンピュータ

研究利用登録が必要です.以下の2つの機関定額コースを契約しています.

サービスコース タイプA1 タイプB1
契約期間 2021年4月1日 〜 2022年3月31日
グループ名 gr10061
キュー名 gr10061a gr10061b
ノード数 14ノード 26ノード
コア数 68コア/ノード 36コア/ノード
メモリ容量 112GB/ノード 128GB/ノード

システムの利用方法は,京都大学のマニュアル利用者ポータルを参照してください.

研究用アプリケーション

情報メディア基盤センターでは研究用システムにインストールする研究用アプリケーションの学内公募を2年間に一度行っています. 公募は教員2名以上からなる利用者グループによって申請することができ,採択されたアプリケーションは利用者グループあたり24万円/年の負担で利用することができます. 詳細は公募時の資料をご覧下さい.

2019年度の公募(利用期間:2019〜2020年度)で採択されたアプリケーションは下記のとおりです.

アプリケーション名

利用可能システム

テクニカルサポート先

ABAQUS

研究用端末,豊橋技科大HPCクラスタ

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ANSYS HFSS

研究用端末,豊橋技科大HPCクラスタ

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ANSYS Academic Teaching Mechanical and CFD

研究用端末,豊橋技科大HPCクラスタ

ウェブ経由でサポートを受けられます.登録が必要ですので,IMC 事務室までお問い合わせ下さい.

ChemOffice

研究用端末,研究室PC
詳細は supports@imc.tut.ac.jp までお問い合わせ下さい.

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COMSOL Multiphysics

研究用端末,豊橋技科大HPCクラスタ

テクニカルサポート窓口については comsol-users@lists.imc.tut.ac.jp(COMSOL利用の先生方で構成)へ問い合わせください.

Gaussian & GaussView

本学キャンパスに設置されたPC
インストールメディアは こちら から入手できます.
ユーザ認証が求められるので,情報メディア基盤センターの
アカウントを入力して下さい.
利用には計算機利用申込書 の提出が必要です.

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Materials Studio

研究用端末,豊橋技科大HPCクラスタ,研究室PC
インストールメディアは こちら
利用希望者はMaterials Studio利用者グループ窓口 wakahara@tut.jp までお問い合わせ下さい.

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Patran

研究用端末,豊橋技科大HPCクラスタ, 実験サービス

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