各種申請方法

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各種申請方法

Materials Studioの利用方法について

VLAN変更依頼

研究室等の情報コンセントのVLAN設定変更を希望する場合は次の書式に記入して net-registration@imc.tut.ac.jp へご送付下さい.

テキストファイルテキストファイル

  • サブネットアドレス欄にはサブネットアドレスまたは「研究室のVLAN」と記入してください。
  • GI-Net利用手続きは研究支援課にご連絡ください.
  • GI-Net用POLYCOMを研究室に借り受けて接続する場合のみVLAN変更申請が必要です。サブネット欄に「GI-Net用」と記入して下さい.

コンピュータおよびネットワーク利用上の注意・確約書

サブネット接続申請

サブネットを接続したい方は,サブネット接続の手引きを参考にして,申請書を net-registration@imc.tut.ac.jp へご送付下さい.メールアドレスがない場合は,下記の申請書を情報メディア基盤センター事務室(1F)にご提出下さい.

サブネットアドレス取得申請書

ルーティングについて「ア.情報メディア基盤センターのルーティングサービスによる」を選択した方はルーティングサービスの説明を読んでください.

「ア.情報メディア基盤センターのルーティングサービスによる」「イ.接続先セグメント133.15. . . に接続する」のどちらを選んでも次のサブネット接続申込書とサブネット内接続機器一覧を提出してください.

サブネット接続申込書

サブネット内接続機器一覧

VLAN変更依頼

また,研究室等の情報コンセントのVLAN設定変更する場合は次の書式を利用してください.

テキストファイルテキストファイル

サーバ設置申請

対外向けにサーバを公開したい方は,以下の申請書を net-registration@imc.tut.ac.jp へご送付下さい.

サーバ設置申請書

注意点

  1. オープンリゾルバ問題によりDNSサーバの申請が必要になりました(2015.1月). ただし、DNSキャッシュサーバについては申請の必要はありません.
  2. (学外から)VPN経由でのみアクセス可能にしてあるサーバは,登録する必要はありません.

WWWサーバに関する注意点

  1. WWWサーバ以外であっても,80番,8080番を使用しているサーバがある場合は申請してください(申請がないとファイアウォールでブロックされます).
  2. 本学の情報セキュリティポリシーを遵守し,攻撃の糸口になり得る情報を送信しないようにしてください. また,不正侵入されないよう情報システムを構築してください.
  3. WWWサーバが不正侵入を受けた場合は,
    • 直ちにネットワークケーブルを抜き,情報メディア基盤センター(内線6639)にご連絡ください.
    • rebootすると痕跡が消えてしまうことがあるので,ケーブルを抜いた後rebootしないように気をつけてください.
    • 本学の内部からではなく,外部から行われた行為であることを可能な限り証明したいので,ログなど証拠となるものの保存にご協力ください.
    • 不正侵入を受けたサーバのディスクは,証拠保全のため長期間使用できなくなります.
  4. 機器管理者はWWWサーバのOSのバージョンアップを速やかに行ったり,セキュリティソフトウェアのアップデート管理をするなど,情報の安全性を確保して運用してください.
  5. WWWサーバとして利用するだけで遠隔ログインが不要の場合は sshd/rshd/telnetd を起動しないようにします.

インシデント報告

管理・運用している機器がウィルスに侵されたり.外部からcrackerの侵入をうけた等のコンピュータセキュリティインシデントが発生した場合は.下記様式をtechstaff@imc.tut.ac.jpへご送付下さい.

ドメイン名取得申請書

ドメイン名は学内ドメイン割り当てポリシーに従って取得します.第4レベルドメイン名を取得したい場合はネットワーク部長あてにドメイン名取得申請書を提出してください.

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